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2012.11.16  声をかけよう!

人が生きてゆくためには、人との関わり無く暮らしてゆくことはできません。

 

お互いが理解しあえる『人間関係という樹』を育ててゆかなくてはなりません。

 

不思議なもので、話すと誤解が解けたり、思っていた人よりいい人じゃん。って思うことがよくあります。

 


基本は、挨拶です。

 


おはようございます。こんにちは。

たったこれだけ、声をかけるだけで人間関係という樹は育ってゆきます。

この樹が大きく育てば育つほど、大きなトラブルも発生することなく、近所付き合いもうまくいきます。

 

友人間、職場でもうまく人間関係がいっていない人とは、言葉を交わすことが無いと思いませんか?

 

仲が悪いのだから、声を掛け合わないのは当たり前だと思っている方。

 

それは違います。

 

仲が悪いから声を掛け合わないのではなく、声を掛け合わないから、仲が悪いのです。

 

どちらでも、同じだと思われるかもしれませんが、試してみてください。

 

意識の問題なので、声を掛け合うというのは、お互いが意識しないとできないことですが、声をかけるというのは、自分自身が決めて、意識すればできます。

 

仲の悪い方、なんとなく話しづらい方、方々に積極的に声をかけてみてくだい。

話してみて下さい。

 

朝の挨拶からでも、よいです。

不思議と声をかけたり、話をすると、人間関係という樹が育ちます。

 

そうすると相手の意識も変わり、相手からも声をかけられるようになります。

そうなれば、シメシメです。

 

あとは、声を掛け合うだけで、人権関係という樹が育ってゆきます。

 

いつどんなときに助けてもらうことなるかもわからないので、周囲の人々には積極的に声をかけ、よい人間関係という樹を育てましょう。

 

声をかけるだけで素敵な人間関係が育ちます。

 

結局、人間関係も植物も声(肥え)をかけないとよく育たないということです。

 

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2012.11.09  貴船神社

味岡は、神社仏閣巡りが好きで、よく京都に出かけます。

その際、時間が取れると必ず、京都の北に位置する貴船神社を訪ねます。

ホームーページによると『貴船神社の分社は全国に約300社あります。

本社は京都市左京区鞍馬貴船町に鎮座し、御祭神はタカオカミ神が祀られています。

一般にタカオカミ神は水の神とされていますが、雨をともなう龍神としての信仰があり、特に雨乞いの神として崇められてきました。

 

また貴船の神は開運の神・諸願成就の神としても信仰されています。

貴船神社の「きふね」は、昔は「気生根」とかかれ、水は気の生ずる根源であり、生命の原動力である気が蘇ると元気が出て運が開け、願い事を成就できるという信仰です。

 

このように貴船の神は、衣食住の源である水を司る神、その水の源である雨をもたらす神として、また開運・諸願成就の神として人々の崇敬をうけてきました。』

 

そうなのです貴船神社は水の神様をおまつりしておりますので、その本社である京都の貴船神社にお参りをし、東三河に雨を降らせてくださいとコインランドリーオーナーを代表してお願いをしております。

 

京都以外にも全国に約300社の分社がありますので、貴船神社を見かけたらぜひ、雨乞いのお願いをコインランドリーの各オーナー様にはお願いをしたいと思います。

 

龍神様ですので、荒れ狂うような暴風雨や、集中豪雨ではなく、やさしいシトシト雨(ランドリー雨)をお願いができます。よろしくおまいり下さい。

 

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2012.11.08  働く原動力.2

いつも穏やかに暮らしたいといつも願っております。

 

花鳥風月を愛でながら、ゆったりと暮らしたいといつも思っております。

 

だから、そのためにも『今をがんばって』という気持ちがあり、この気持ちも働く原動力になっております。

 

穏やかに暮らしたいと思えば思うほど、今はギラギラと働くことができます。

 

自分の中で「穏やか=経済の豊かさ」みたいな公式があります。

 

人が生きてゆくためには、どうしても『経済の豊かさ』が必要です。

 

「金持ち喧嘩せず。」やっぱり、お金があればこそです。

 

その次が、『精神の豊かさ』です。こころのゆとり。

 

明日の生活に追われていては、絶対穏やかな暮らしは無理です。

 

貧しくとも楽しい我が家。理想ですが、現実はまず食べること。暮らしてゆくこと。

 

精神・心の豊かさを求めるにもお金がかかるのです。

 

 

働けなくなったら、がんばって築いた資産を賃貸し、安定収入・不労所得の確保。

 

死ぬまでには、資産を切り売りし、子供たちには、住むとこ以外、残さない。

 

必要以上の資産は、苦労・ストレスを抱え込むことになるので。

 

 

パルの従業員もだんだん高齢化が進んできました、みんなで、穏やかな暮らしに移行してゆきたいと思っております。

 

従業員は、将来(60歳以上は)会社に出勤さえすれば(籍さえあれば)、

A案-賃貸店舗の家賃を従業員の年金代わりの給与にしたいと思っております。

または、

 

B案-会社直営のコインランドリー店舗を一人、1店舗ずつ委託し、オーナーとして店を任せるのも年金代わりになるし、よいかなあと思います。

どちらにしても、A案もB案も会社の負担はほとんどないので、従業員の終身年金みたいな形で長期に続けられるとおもっています。

従業員と一緒にみんなで今をがんばって、近い将来、パルで働く人たちが穏やかに暮らしてゆける環境をつくることを宣言し、自分の働くもうひとつの原動力にしたいと思っております。

 

一人一人は、弱いので、弱い一人のために力になれる、頼ってもらえる会社でありたい。

 

個人の豊かさが、会社の豊かさの基本でありたいと思っております。

 

さあ、明日からまた、がんばります。

 

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2012.11.01  働く原動力!

働く原動力って、何ですか?
子供の笑顔だったり、老後の暮らしの為の貯えだったり、暮らしの中のレジャーとか、色々あると思います。

 

自分の場合、将来こう成りたいという心の希望が働く原動力になっています。
今は、広い土地が欲しいです。
その広い土地には、桜やあじさい、紅葉の木々が植えられて
春には、桜祭り、初夏には、あじさい祭り、夏には、バーベキュー大会、
秋には、紅葉祭りと、各季節ごとに宴で盛り上がることの出来る、
そんな広い土地を住まいの近くで所有すること。
そして、その土地で宴の席を催すこと。
①所有する為には、経済力が必要です。蓄積された経済力。
②宴を催すこと、経済力が必要です。継続する経済力。
の為に頑張って働いて、資金をためます。
の為に安定して収入が確保できるシステムを構築します。

将来、こんなふうに暮らしたいと勝手に想い描き、
『あー、成りたいなあ-』って想う気持ちが、働く意欲をかきたてます。
②は、コインランドリー店舗を持てば大丈夫だと思っております。
年金がどうだろうと、当てにしていません。
自分の身は、自分で守る。
年金は、もらえれば幸い。
おまけぐらいに考えています。
年金に替わるもの、それは、コインランドリー経営です。
月に20万円から30万円くらいなら楽勝です。
仕事量も老人には、ピッタリです。
老後のよい運動です。
労働時間が自由なのが良いです。
体調に合わせて、仕事が出来ます。
旅行もいけます。
適度の仕事と大きな収入。
②は、問題ないと思っております。

 

①が、結構大変なのですが、そうなった将来を空想しているだけで、
味岡の場合、働く意欲が、湧いてくるのです。
(自分でも単純だと感心してします。)

 

大事な事は、想像すること。
そうなった姿を想い描く事。
人は、思わなければ絶対に実現しません。
成ろうと想わなければ、結して成れないのです。
先ず、自身のなりたい姿を思い浮かべましょう。
この作業が、味岡の働く原動力に直結するひとつの手段です。

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