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2013.04.17  自らを省みて

人が間違い・失敗をした時、叱ってしまうことがある。

叱るという優しいものではないかもしれない。

責める口調で自分の感情の捌け口にしています。

相手に反省を促すのではなく、起きてしまった失敗に対する

自分の感情・腹立たしさの捌け口として相手を責めつける口調に

なっていることが多いと気づきました。
それは、
①    間違えたこと・失敗したことを責めても、決して元には戻らないし、
②    犯してしまった本人が一番反省しているだろし、悔いている。
③    間違い・失敗を厳しい口調で責めてみても、意味がない。
④    まして自分の感情で、怒鳴ってみても、それは、自分の問題でしかありません。
そんな時には、人としてどう対処するべきか?

深呼吸をし、先ず自分を落ちつかせ、間違い・失敗を犯してしまった相手に

どう言葉を掛けるのがいいのかを考えて、声を掛けよう。
①    怒鳴っても、元には戻らないこと。
②    犯した本人が、一番悔いていること
2点を考慮して、言葉を掛けることが大切だと気づきました。
今更ながらで、恥ずかしいですね。

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2013.04.15  平常心

『平常心』を心がけ、頑張ります。


自分が、いっぱい一杯になってしまうとついつい感情的になってしまいます。

 

 

どんな時でも、余裕の笑顔で『はい、大丈夫。』と答えられるようになりたいですね。

 

 

困ったときは、まず笑顔。

 

 

イラっとしたら、まず笑顔。

 

 

どんな時でも、まず笑顔。

 

 

の3点を心がけ、感情の起伏を抑えます。

 

 

感情の変化を隠すのは、笑顔が一番ですね。

 

 

とりあえず『平常心』のように見えるところからを目指します。

 

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2013.04.11  ライバル

先月(3/10)にご紹介させていただいたカローラ愛知豊橋店のパル担当営業マンの白井さん。
彼は、販売のモチベーションについてパルの月一勉強会で、2回講師を務めていただいたことがあり、年間150台以上を販売するスーパー営業マンです。
その彼が、この4月から38歳にしてカローラ愛知豊橋店の店長に抜擢されました。
おめでとうございます。
彼の第3の挑戦が始まります。
第1の挑戦は、カローラ愛知に入社してサービスマンとして、修理に車検に腕を磨きました。
第2の挑戦は、サービスマンから、営業マンへの挑戦でした。
今回の第3の挑戦は、プレーヤー(販売者)からマネージャー(管理者)への挑戦です。
今までの挑戦は、『自分が、がんばればよかった。』
しかし、今回の挑戦は、『皆にがんばってもらうこと』への挑戦であり、
味岡が挑戦している会社の仕組みづくりと同等な挑戦です。
味岡が管理者として大切だと思っていることは、『人としての魅力』です。
気をつけていることは、自分が一番として目立つのではなく、周りの人を一番として光らせること。
いいライバル(強敵ですが)ができました。負けずにがんばります。

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2013.04.04  

桜が大好きで、自らの桜の木が欲しかった長年の夢が今年、ついに叶いました。

 

実は、同友会、豊川・蒲郡地区の為当ブロックの小泉植物園の小泉さんに桜の木を会社に植えたい旨を相談すると、すぐに会社を見に来てくれ、品種や特色等の説明をしてくれるので、、昼神温泉みたいな『はなもも』の白・紅・源平・ピンクが欲しいなぁ!という面倒な願いも、『ハイハイ』と気軽に聞いてくれ、あっという間に会社が春爛漫に。なんと桜は2種類の予定が、富士桜と冬桜、ソメイヨシノと3種類。


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来年の春は、会社の駐車場で花見の宴が開けます。

 

ありがとうございます。小泉さん。

 

来年は、花見の宴にご招待いたしますね。

 

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2013.04.01  反省

昨年4月は、みあい養護学校から野村君が入社しましたが、今年のパルに新入社員の入社はありません。

 

継続的な雇用ができなかったことは、自らを省みる必要があります。

 

いろいろな意味で会社がよい状態でないと社員の継続雇用はできません。

 

言い換えれば、社員の継続雇用ができるのは、会社がいい状態にあるといえると思います。

 

財務面を見直し、営業面での既存顧客の管理と新規顧客の創造、業務面の組織・内部管理の仕組みつくりと評価・給与体系の明示、人材面の共育、やりがい・働きがい・社員満足等の会社創り。

 

会社を長期に安定したいい状態にするのが味岡の仕事なら、いい状態の目安としての継続雇用のできる会社を創りたいですね。

 

 

会社の決算期(9月)、新年、4月は、会社の未来を考え直す機会としています

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