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2013.05.28  積極的に

4月は、異動の季節ですね。

慣れ親しんだ部署を離れ、新しい部署でまた一から業務を覚えることになったり、

与えられた新しい仕事に戸惑うこともあると思います。
そんな時、味岡が気を付けていること、実践していることは、
『与えられた環境(場所・立場・役割等)で自分の居場所を積極的つくる』ということです。

意に副わない部署に配属されて、こんな仕事はやりたくない、とか。

この仕事は自分に向いてないと背を向けてしまったり、仕方がないと諦め、

仕方なく働くのではなく、知らないことは、積極的に学び、吸収し、自分のものにする。
『与えられた環境で、頑張ることです。』
生きてゆくということは、『与えられた環境を切り開くこと』の繰り返しだと思います。
自分の想いに関係なく自分を取り巻く環境は変化していきます。

変化する環境に負けないためにも、自分に与えられた環境を

自分に合うものにするため積極的に行動しましょう。

味岡は、入会している愛知中小企業家同友会の東三河支部で、

『中小企業憲章・条例推進』というお役をいただきました。
「なんで、僕が?」というような苦手なお役です。

正直、イヤでイヤでたまりません。
面倒な電車に乗って名古屋に行かなくてはなりません。

名古屋の会議・勉強会に出席するためには、

16時か、16時半には会社を出ます。
21時に終わって帰っても、自宅につくのは23時過ぎです。
やりたくないことで、時間を取られるのはホントに..........辛いです。 (>_<)

『あ~、あっ、やだなぁ。』って思いながら、

適当にやっても1年は過ぎてゆきます。

しかし、最後までイヤな役でしかありません。

そうだ、『与えられた役割徹しよう。』

⇒(社長という役割と同じように徹しよう。)

憲章・条例が苦手ではなく、

得意とおもえる自分に成れるよう積極的に取り組もう。

自分から積極的に憲章・条例の各地区の例会に参加し、

少しでも憲章・条例への理解を深め、支部や地区にわかりやすく伝える努力をしよう。

そうすることで、違った1年になるだろう。

それが、自分自身が実践してきた生き方だ。

と、考え、理屈抜きに、

現在では、参加できる憲章・条例関係の行事には積極的に参加しています。

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2013.04.17  自らを省みて

人が間違い・失敗をした時、叱ってしまうことがある。

叱るという優しいものではないかもしれない。

責める口調で自分の感情の捌け口にしています。

相手に反省を促すのではなく、起きてしまった失敗に対する

自分の感情・腹立たしさの捌け口として相手を責めつける口調に

なっていることが多いと気づきました。
それは、
①    間違えたこと・失敗したことを責めても、決して元には戻らないし、
②    犯してしまった本人が一番反省しているだろし、悔いている。
③    間違い・失敗を厳しい口調で責めてみても、意味がない。
④    まして自分の感情で、怒鳴ってみても、それは、自分の問題でしかありません。
そんな時には、人としてどう対処するべきか?

深呼吸をし、先ず自分を落ちつかせ、間違い・失敗を犯してしまった相手に

どう言葉を掛けるのがいいのかを考えて、声を掛けよう。
①    怒鳴っても、元には戻らないこと。
②    犯した本人が、一番悔いていること
2点を考慮して、言葉を掛けることが大切だと気づきました。
今更ながらで、恥ずかしいですね。

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2013.04.15  平常心

『平常心』を心がけ、頑張ります。


自分が、いっぱい一杯になってしまうとついつい感情的になってしまいます。

 

 

どんな時でも、余裕の笑顔で『はい、大丈夫。』と答えられるようになりたいですね。

 

 

困ったときは、まず笑顔。

 

 

イラっとしたら、まず笑顔。

 

 

どんな時でも、まず笑顔。

 

 

の3点を心がけ、感情の起伏を抑えます。

 

 

感情の変化を隠すのは、笑顔が一番ですね。

 

 

とりあえず『平常心』のように見えるところからを目指します。

 

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2013.04.11  ライバル

先月(3/10)にご紹介させていただいたカローラ愛知豊橋店のパル担当営業マンの白井さん。
彼は、販売のモチベーションについてパルの月一勉強会で、2回講師を務めていただいたことがあり、年間150台以上を販売するスーパー営業マンです。
その彼が、この4月から38歳にしてカローラ愛知豊橋店の店長に抜擢されました。
おめでとうございます。
彼の第3の挑戦が始まります。
第1の挑戦は、カローラ愛知に入社してサービスマンとして、修理に車検に腕を磨きました。
第2の挑戦は、サービスマンから、営業マンへの挑戦でした。
今回の第3の挑戦は、プレーヤー(販売者)からマネージャー(管理者)への挑戦です。
今までの挑戦は、『自分が、がんばればよかった。』
しかし、今回の挑戦は、『皆にがんばってもらうこと』への挑戦であり、
味岡が挑戦している会社の仕組みづくりと同等な挑戦です。
味岡が管理者として大切だと思っていることは、『人としての魅力』です。
気をつけていることは、自分が一番として目立つのではなく、周りの人を一番として光らせること。
いいライバル(強敵ですが)ができました。負けずにがんばります。

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2013.04.01  反省

昨年4月は、みあい養護学校から野村君が入社しましたが、今年のパルに新入社員の入社はありません。

 

継続的な雇用ができなかったことは、自らを省みる必要があります。

 

いろいろな意味で会社がよい状態でないと社員の継続雇用はできません。

 

言い換えれば、社員の継続雇用ができるのは、会社がいい状態にあるといえると思います。

 

財務面を見直し、営業面での既存顧客の管理と新規顧客の創造、業務面の組織・内部管理の仕組みつくりと評価・給与体系の明示、人材面の共育、やりがい・働きがい・社員満足等の会社創り。

 

会社を長期に安定したいい状態にするのが味岡の仕事なら、いい状態の目安としての継続雇用のできる会社を創りたいですね。

 

 

会社の決算期(9月)、新年、4月は、会社の未来を考え直す機会としています

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2013.03.11  幸せの循環図

経営者としての自身の想いをわかりやすく説明できる『幸せの循環図』に出会うことができました。

 

この『幸せの循環図』は、同友会会員企業で一宮市の株式会社ケイ・クリエイト(代表取締役池戸武志・取締役会長加藤輝美)さんの会社案内に載っている図(図参照)です。この会社案内を取締役会長の加藤さんにいただきました。ありがとうございます。

 

 

株式会社ケイ・クリエイトさんでは、『夢と幸せを託せる』企業づくりとして、『幸せの循環図』を実践されています。

 

 

パルの経営理念は、

 

 

『みんなが幸せを感じる会社になりましょう

 

 

~幸せとは、物心両面(心と経済)の豊かさである。~

 

 なのですが、

 

この『幸せの循環図』に出会って、ここ何年かの胸のつかえが取れた感じです。

 

・職場人として働くことは、自己成長だけのためなのか?

 

・人としての成長だけを考えると宗教や啓発セミナーでも得られそう?

 

・会社の豊かさは、社員の豊かさであるはず。(どう説明しよう?)

 

いろいろな味岡の想いを解決できた『幸せの循環図』を紹介します。

 

加藤さん、ありがとうございます。

 

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2012.11.16  声をかけよう!

人が生きてゆくためには、人との関わり無く暮らしてゆくことはできません。

 

お互いが理解しあえる『人間関係という樹』を育ててゆかなくてはなりません。

 

不思議なもので、話すと誤解が解けたり、思っていた人よりいい人じゃん。って思うことがよくあります。

 


基本は、挨拶です。

 


おはようございます。こんにちは。

たったこれだけ、声をかけるだけで人間関係という樹は育ってゆきます。

この樹が大きく育てば育つほど、大きなトラブルも発生することなく、近所付き合いもうまくいきます。

 

友人間、職場でもうまく人間関係がいっていない人とは、言葉を交わすことが無いと思いませんか?

 

仲が悪いのだから、声を掛け合わないのは当たり前だと思っている方。

 

それは違います。

 

仲が悪いから声を掛け合わないのではなく、声を掛け合わないから、仲が悪いのです。

 

どちらでも、同じだと思われるかもしれませんが、試してみてください。

 

意識の問題なので、声を掛け合うというのは、お互いが意識しないとできないことですが、声をかけるというのは、自分自身が決めて、意識すればできます。

 

仲の悪い方、なんとなく話しづらい方、方々に積極的に声をかけてみてくだい。

話してみて下さい。

 

朝の挨拶からでも、よいです。

不思議と声をかけたり、話をすると、人間関係という樹が育ちます。

 

そうすると相手の意識も変わり、相手からも声をかけられるようになります。

そうなれば、シメシメです。

 

あとは、声を掛け合うだけで、人権関係という樹が育ってゆきます。

 

いつどんなときに助けてもらうことなるかもわからないので、周囲の人々には積極的に声をかけ、よい人間関係という樹を育てましょう。

 

声をかけるだけで素敵な人間関係が育ちます。

 

結局、人間関係も植物も声(肥え)をかけないとよく育たないということです。

 

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2012.10.29  売れる時に売れ!

味岡の鉄則として、『売れる時に売れ』という鉄則があります。

この鉄則は、不二家時代にお雛様のセールの時にひなケーキが売れて売れて、ケーキのケースも空、ストックのケースも空。

こんなときは、カステラ・スポンジの切れ端にクリームを塗って、イチゴを乗せただけでも飛ぶように売れてゆくのですが、翌日、十分の品数と満足のいく商品を並べ準備していても、売るべき時期を逃せば、誰も買いに来ません。

昨日は、スポンジの切れ端にクリームを塗るだけでも売れたのに。

売れる時の勢い、売れる時期の違いということを実感しました

この体験が、『売れる時に売れ』という鉄則につながりました。

ですから、お仕事があれば、休みを延期してでも働きます。

時期をずらしてゆっくり休めばいいのです。

お仕事があるときにお仕事をしないと、パッタッとお仕事がなくなる日が来るかもしれないので。

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2012.10.10  決断の責任

50年近く暮らしてきた中にも、毎日の日々の暮らしの中でも

決断のときというか、いろいろな分岐点が、あります、ありました。

 

昔、選んだこの道だけれど、もしもう一方の道を選んでいたなら、

どうなっていただろうか?

と思いを巡らすことってありませんか?

 

タイムマシンに乗って過去に戻り、やり直せるなら試してみたい気もします。

 

違う道を選んでも、結局同じこの道に来ていたかもしれません。

 

実際は、やり直すことができないから、その分岐点に立ったとき真剣に

考えるのだと思うし、やり直せないから面白い。

 

自分の決断、行動のよいことも悪いことも、結局自分に帰ってくるし、

その責任は当たり前のように自分自身が背負ってゆか無くてはならない。

 

親の庇護から離れて、自分の足で歩くようになり、

自分で判断、決断したことは、自分で責任を持つ。

分岐点に立ったときの決断は、自分で責任を持つ決断だから慎重になる。

 

 

「自分の決断を自分で責任をもつ」という意識の無い人が、

安易な決断をし、そのツケがあとから自らに巡ってきて、

そのときに後悔しても遅いのです。

 

我が子たちには、自分の実体験で学んだこととして、

必ず教えたいと思います。

 

『分岐点に立ったときの決断は、

自分で責任を持つ決断だ』

ということを。

 

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2012.10.06  反省と感謝!

環境で人は変わると思っております。

自分自身も、自分で作り出した環境だったとはいえ、いろいろな経験を通じて大きく変わってきたと思います。

 

できることは、なんでも体験して自分を高める糧としたいし、嫌なことも自分自身の勉強になると積極的に経験をつんだつもりです。

もう来月は、55歳になります。

 

ある程度の年齢になるとなかなか自分を変えられないといわれますが、この言葉を隠れ蓑にして自己啓発することを怠ってはいけないと思います。

いくつになっても勉強だし、自分を高めようという気持ちを失っては、いけないと思います。

 

この年になって思うことは、前向きな生き方と感謝する心(感謝する心は最近特に)。

 

こうなりたいという自分の理想の姿を描き、理想の自分を演じることで、それが当たり前になれば大変うれしいことだと思います。

 

ただ、環境の中で押しつぶされてしまう人に出会ったこともあります。

そういう人は、自分の殻を破れず、また自分の環境を自己の糧にもできず、さらにはできない理由を環境の所為にして逃げてしまう。

その人の基本姿勢は、『自分は絶対正しい。』です。

 

反省なくして、進歩はありえないのに、それすら気づかない。

 

自信過剰、利己主義、人の助言を受け付けない、自分の殻のなかで、つらい状況になっても人に助けを求めるお願いもできない。(プライドが高すぎて)

 

基本は、反省する気持ちと、感謝する気持ち。

 

いくつになっても、よい自分に変わろうと前向きにがんばりましょう。

ありがとうございます。

 

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2012.08.28  運命論者

自分は、運命論者(自然界・人間界の出来事は全て予定の運命に定められていて、これに対して人間の意志や知力では絶対どうにもないという考え方を持つ人)だと思っています。

しかし、努力は必要だと思っていますし、一生懸命努力もします。そして、そのあとから運命がついてくると思っております。

実は、最近どうしても買いたい土地がありました。
その土地は、1年前と、今年と2度にわたり買うためにお金の準備もし、買うための努力をしました。

しかし、どういうわけか売買契約には、至りません。2回試みて、2回ともダメでした。

このことは、やはりこの土地を買ってはいけないということなのです。

こんなに思っても買えないというのは何かあるのかと思い、相を見る方に聞いてみたら、この土地は、無理に買わないほうが良いとのこと(詳しい理由は、省きます)。

『やっぱりね』、と思わず叫んでしまいました。

だから、何度努力しても買う事が出来なかったんだと、納得してしまいました。

無理に運命に逆らって買う事も出来たと思いますが、なんとなく無理をしようという気がお起こらなかった。

天が味岡に待ったをかけてくれました。

このあたりのさじ加減が運命というしかないのですが、先ほども言いましたが、無理すれば買うことが出来たかもしれないし、無理することを努力と勘違いしていたかもしれません。

無理せず、買うのを止めた。これもほんとに運命ですよね!

人生も仕事も運命があります。
しかし、運命だからといって、努力もしないでいると運命も悪くなってしまうので、運命で結果が決まっていても努力する事は、スゴク大切なのです。

努力が良い運命を呼び込むのか?努力する事がもう折り込み済みなのかは、わかりませんが。

 

仕事で、新しいお店を出そうと思っているときに、なかなか話が進まなかったり、銀行の融資の調子が悪かったりするときは、何かあるのです。そう言う時には、逆らわず、出来る時は出来ると、天に任せるのが一番です。今までもそうしてきてここまでやってこれたし、これからも今までどおりでやってゆきます。

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2012.08.27  夏休みは、子供と一緒に

子供が父親を必要とする時期にどのように子供と接してきたか?

 

子供が、特に父親を必要とする時期は短いのです。

 

日本のお父さんたちは、子供が父親を必要とする時期に、仕事仕事で一生懸命働いて、やっとゆとりが出来た頃に子供たちに目を向けても、子供はもう大きくなってしまっていて、父親は必要ない。

 

やはり、子供の気持ちに合わせないとダメだと思います。
必要とする時期に
触れ合う時間を取れば、ず~と良い関係でいられると思います。

 

ですからパルでは、夏休みの7月8月は、毎週土日をお休みしています。

さらに、家族旅行に出かけることを奨励し、家族旅行に出かけると会社が、宿泊費等(定額負担)を負担します。


味岡家の場合、今は、子供たちが大人になって、今度は、父親に
気を使ってくれているんです。きっと。

 


『お父さんは、私たちの事をかわいくてかわいくて仕方なく思ってくれているし、小さい時は、いつもいろいろなところに連れて行ってくれたから、今度は、私達がお父さん孝行してあげよう』って、きっと思ってるんだろうなって。

 


いつでも、お互いに気を使かったり、使われたりしてもらえる関係って、いいなあ。

 

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2012.08.09  子の自立

会社の朝礼で社員さんのスピーチに感心、感動したことをお話させていただきます。
『子供にとっての最高の親孝行は何か?』という問いかけから始まりました。
答えは、『自立』でした。
不幸なことがなければ、必ず順番で子供より親のほうが先に逝きます。
親が子供を残して、あの世へと旅立つときに子供が、
・                        定職を持っていなかったり
・                        引きこもっていたり
・                        親を頼っていたり、、、等々と、
一人で生きてゆく術を身につけていないとすれば、心配で心配で目を閉じることができません。
子供の幸せ、子供将来の安心を考えない親は、いないと思います。
『子供の自立』は、親の死出への安心のパスポートなんですね。
社員さんは、続けて言いました。(次のことが、一番云いたかったことだと思います。)
親孝行としての『子の自立』、その反対側には、親の責任としての『子の自立』があると。
つまり、親が子を育てていく上で、子供が自立できるよう、自立できる考え方がもてるよう育てることが最も大切であること。
可愛いから、なんでも親が、手を出し、口を出す。
そして、大事な決定・決断は、親が全て指示をする。
考えさせること、体験させること、失敗すること、傷つくことを子供にさせない親の責任。
わかっていることだけれど、自分も子供可愛さに「子供の自立」を奪っていないか?
ドキッ…………!?
親がいなくなっても、自分の判断・自分の力で、暮らしてゆける・生きてゆける子供に育てることが大切ですね。気付きをありがとうございます。

 

子供と同じように、社員さんについても考えました。
時間がかかると社員さんに考えさせず、自分で全て考え指示していないか?
考えさせること、体験させること、失敗すること、等々を社員さんにさせているだろうか?
「うちの社員は、自主性がない。指示待ち社員だ」といいながら、本当は、社員さんの自立を奪っていないだろうか?
いろいろな問題提起をもらった朝のスピーチでした。
ありがとうございます。

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2012.04.20  眠れない夜。

人を想うと、眠れなくなります。

人を理解し、人を愛すること。

その人のよい所に目をむけ、言葉を掛ける。

明日は、もっともっとよいところを見つけよう。

 

明日を想うと、眠れなくなります。

先の見えない不安が募り

気持ちだけが何時も空回り。

このトンネルに出口はあるのかなぁ。

 

眠れない夜は、自分との戦いです。

誰も助けてくれない孤独な戦い。

負けるわけにはいかない孤独な戦い。

弱虫の僕だけど、自分を信じて。

 

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2011.12.14  人とのかかわりについて思うこと

「人生、意気に感ず」

 

人には、それぞれの意見があるとも思います。

 

違う考えがあって、方向性が違う事もあります。

 

考え方が違っても、相手が自分の想いの述べ、

 

頭を下げ、協力を求めたなら、

 

僕は、「あなたがそこまでいわれるなら」と

 

意気に感じて、その人を支援してゆきたい。

 

考えの違いはあります。しかし、

 

辞を低くして、人として見込まれ、協力を求められたなら

 

そこに意見の違いがあろうとも、

 

その人の想いに、その仲間の想いに

 

意気を感じて、協力・支援をする人でありたい。

 

そして、自らがお願いをするとき

 

意気に感じていただける自分になりたいと思います。

 

 

「人生、意気に感ず」

 

僕の人との関わりの基本としたいと思っています。

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2011.09.29  自分の弱さ。

強いつもりが、弱っちくて情けなくなります。

 ひとつの問題が、整理できないうちに次の問題が発生したり、

心の傷を癒せぬうちに次のことが自分の中で積み重なっていきます。

自分の心を強くして、頑張っていこうと思います。

このままでは、人とのかかわりが、怖くなってしまうので、

ブドウ理論に従って、ココロのTO DOリストを作ります。

まだまだ、甘えてはいられませんから。

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2011.05.07  苦渋の決断!?

50を過ぎて想う事のひとつに

悔いの無い人生を過ごしたか?という

問いかけがあります。

取り返しのつかない人生で

あの時こうすればよかった、あーすればよかった。と

後悔することは、つらい。

挑戦した結果それが、失敗に終わっても

後悔する人生よりは、いいだろう。

 

悔いる人生は、不幸せと信じる自分が下した苦渋の決断は?

新入社員が、やはりもう一度自分が目指した道を

志してみたいので退職したいという。

やっぱりチャレンジしてみたいんだね。

わかった、がんばってね。もし、道を見失ったらまた帰っておいで。

と、送りだすのが精一杯のことでした。

引き止めることがいいことなのかな?

しかし、一瞬の判断で送り出そうと決めました。

自分の決断にエールを送りたい。 Cry

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2011.03.10  長い休暇を取りました。

忙しい日々の中で、毎日が矢のように過ぎ去って行きます。

仕事を抱え込むと、人に対して優しくなれないことを知りました。

自分の能力をこえる仕事に追われ、正常な判断を欠いていたかな。

人にとって、無駄は無いと思っているし、失敗も無いと思っています。

すべてを吸収し、自分のモノにすることができる。

それは、経験であり、判断の基準となる。

ひとつ判断を誤ると、大きな出費につながることも知りました。

損を覚悟で、軌道修正をかけること、

決断の遅れは、被害を拡大させます。

常に平常心で物事を判断できるように

常に心にゆとりを持つこと、

心豊な経営者になること。

特に欲が絡むと判断が甘くなる。

経営者の心のあり方をもう一度しっかり考えよう。

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2010.11.27  11/26  最高の誕生日

53回目の誕生日。最高の一日でした。

いつものように家族のオメデトウの言葉に見送られ

会社に出勤すると、朝礼時に社員全員が立ち上がり、

クラッカーの祝砲を受けました。

創業以来、初めての体験です。うるうる.1

 

本日、豊川小坂井の地の社屋移転先の物件を購入しました。

新しい門出となる物件購入を誕生日に出来てうれし。

うれし.1

 

夜の共育研究会での報告。

悩んだ末の新ネタ報告、心が摩擦。

しかし、最後に参加者の経営者たち(仲間)からの

誕生日オメデトウのコメント付きの寄書きをいただき、

うるうる.2です。

こんな幸せは、初めてです。

家族に祝ってもらい、社員に祝ってもらい、

同友会の仲間に祝ってもらう。

回りの全てから祝ってもらう幸せを噛みしめました。

ありがとうございます。

 

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2010.11.12  社員の可能性を信じて励まし続けること

可能性を信じること。

絶対にできると信じてあなたを励まし続けること。

 

今の自分にいちばんできないこと。

 

変わらなきゃ、変わらなきゃ。

 

可能性を信じて励まし続けること。

絶対に出来ると信じてあなたを励まし続けること。

可能性を信じて励まし続けること。

絶対に出来ると信じてあなたを励まし続けること

あなたと一緒に目標を達成する喜びを味わうために

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2010.11.12  僕は、何のために生きるのか?についての僕の想い。

僕は幸せになるために生きていると考えています。 Smile

幸せになることを目指し、日々自分を成長させるために

繰り返しの日々ではなく、

積み重ねの日々を過ごすよう心がけています。

昨日の繰り返しで、今日を過ごすのではなく

今日一日の自分が、少しでも成長し、

明日を積み重ねていけるよう生きてゆきたい。

幸せな自分になるために

積み重ねの日々を生きるという事は、

自分自身の成長を目指した毎日を過ごす事。

成長のための心構えは、

中村さん(中村文昭氏)の5つのルール(4つのルール+1)

1.返事は、0.2秒で

2.頼まれ事は、試されごと。

3.できない理由を言わない。

4.今、できることからやる。

5.(+1)なぜ、何のためかを考える。

できる、できないを考えるのではなく

5つのルールは成長のための心構えととらえ

そんな自分になることを目指す。

今できることから。

 

松山さんの問いかけに対する僕の答えです。

ありがとうございます。

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2010.09.26  9/24 青年会議所のセミナーを振り返り

今回社員を連れての参加でしたが、

どんな時・どんなセミナーでも、社員を連れて参加できなくては、いけない。

セミナーで語られる社員満足度の高い素晴らしい会社と

自社(パル)と比べて、差があると社員を連れて行けなくなってしまいます。

社員満足度の高い会社のセミナーは、自社の満足度が低いと

どうしてパルは、こんな素敵な会社になれないのだろうか?と逆効果です。

胸を張って、いつでも社員を同行できる良い経営を目指しましょう。

 

こんな会社経営を目指したいんだ。というのが、解ってもらえればいいなあと

社員と一緒に参加したのですが、

ちょっと冷や汗をかきました。

その後、みんなで食事に行き、

得意のグループ討論で盛り上がりました。

ありがとうございました。

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2010.09.25  9/24 豊橋青年会議所セミナー参加

「人が輝き組織が輝く、リーダーシップ」バグジーの久保社長の講演と

経営品質の鬼澤さんとのクロストーク。

最強の組み合わせ?

久保社長の話に何度泣いてしまったことか。

自分の模索する道の確認と肉付け作業。

鬼澤さんが、言われた

『人は、変わらないのではなく、

常に変化している。

悪い方に変化しないように 』

変わる事が、当たり前のことなのだ。

だから、僕も変わります。

変わることが、僕の仕事ですから。

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2010.08.29  雑感-人を愛しみ育むこと。(人は、育てるのではなく愛しむもの)

1.失敗を怒鳴るのは、自分の感情のはけ口でしかなく、教育にはならない。指導にならない。

2.2度目に聞くと叱られる。-人を育てる気持ちを考えよう。

3.2度目を聞く側の勇気を考えよう。

4.2度目だから、叱るのではなく、2度目だからもっと丁寧に教えてあげよう。

5.できないのは、出来ない人が悪いのではなく、教える側に問題や責任のあることに気づこう。

6.人には、能力に個人差かある事を認識し、常に育て愛しむ気持ちを持とう。

7.社内においては、自分の気持ち・好み・好悪より会社の目的(理念)を優先する人が、大切。

8.自分ひとりが、理解し実行するのではなく、会社全体が人を愛し、育てようとする考えを持つ事が大切。

9.自分自身も出来ていないことを認識し、できない人に対して(4)の想いを積極的に実行すること。

10.教える期間・研修期間をもし定めるならば、その人の能力に合わせて定めるべきあり、その人を追い込むような期間を定めるべきではない。

11.人は、教えられて学ぶのではなく、自ら気づくことによって学ぶ。

12.何処を見て何を感じて何を学ぶかは、人によって違うという事。

13.同じものを見ても気づくことが違えば、学ぶ事も違う。

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2010.08.18  信頼関係。

昨日のブログで言いたい放題で書いてしまいました。

気づいたことは、言いたい放題いえるのは、信頼関係がないとダメだということです。

信頼してるから、いえます。

真意を理解してくれると思えるから突っ込んで話せます。

夏目さん・小林さんと信頼関係があると思っているのは、

味岡だけだったりして、。(笑)

味岡から言いたい放題言われたら、信頼されてるって思っていただけるとうれしいです。

勝手な言い分だね。

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2010.04.23  指導者、3つのレベル。

元時代の名臣張養浩が、書き残した「三事忠告」を現代語に訳した『為政三部書』の中で、指導者には三つのレベルがあると語っています。

1.部下を心服させて、この人をだますには忍びないと思わせる。そのためには、「」がなければならない。

2.部下にだまされるような隙を見せないことである。そのためには、「」がなければならない。

3.厳しい態度で臨み、この人をだましたら厳罰が待っていると思わせる。そのためには、「」がなければならない。

指導者としての最高のあり方は、『』で部下を心服させることだそうです。そんな指導者に僕はなりたい。

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2010.03.22  学んだことをどう実行するかが大切。

人は、人に出会い啓発され、いろいろなことを学びます。変わっていく人と変われない人との違いは、『学んだことをどう実行するか?』だと思います。気づいたら素直にすぐ実行できる自分でありたい。教えたらすぐに実行できる社員に育てたい。自分の嫌なところをそぎ落とす。人との出会いと交流は、自身の嫌なぶ部分に気づかせ成長する機会を与えてくれます。社員との交流は、上下関係のおかげで、自分の一番ダメな部分がよく分かります。ありがとう、みんなのおかげだよ。

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2010.03.22  めざせ、松下村塾!

パルに明日、14番目の戦士がやって(入社)きます。パルという器にあふれるほどの人材(財)が集まりました。会社は、一人一人の個性を伸ばし、能力を引き出し、会社を発展させるべく指導をします。同じ色にならないように、また一人一人個々の夢が実現できるように気をつけながら。

松下村塾で多くの維新の志士を育てた吉田松陰先生の『人間は必ずどこか 他人より優れたところを持っている。』という言葉があります。パルの社員教育の基本方針にしようと思います。他人より優れたところを褒める、伸ばす、活用する。それぞれの個性を花開かせ、各々が自ら考え行動する仕組みを作る。それが、味岡の役目です。仕事を通じて優れたとことを伸ばし人財に育てること。人を伸ばすことで、業績をあげる。仕事と業績は、2番目。1番は、社員の優れたところを伸ばし、人財に育てること。ドンドン人を雇用し、不景気を吹き飛ばすぞー。

1.入社したら自分の給与は自分で稼ぐ。

2.次は、会社のために自分の給与の倍稼ぐ、

3.最後は、後から入ってくる人の分も合わせて3倍稼ぐ。

これがパルの雇用創造論です。この方針でしばらくがんばってみます。

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2009.07.24  哀しい!?

最近の仕事の時間の大半は、無くした物を探すことに費やしています。ここにしまったと思っていたのに、大事なものだからと大切にしまったはずなのに どこにしまったのかわからない。無いものは、無いのだから、緊急性がなければ探すのをやめて、見つかるのを待てばよいのですが、気になるんです。探し物が見つかるまで。……哀しい性です。

この苦になる性格が仕事上よいときもあるのですが、社内での事務処理には向きません。毎日毎日無くした物を探す毎日です。さらに哀しいのは、毎年毎年無くす物物が多くなってくるということです。仕事をしているのか、探し物をするために会社に来ているのかわかりません。今日からは、優先順位をつけて 事にあたろうと考えています。

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2009.06.30  難しい!

人の行いを「こうするといいよ。」注意する事って、とっても難しい。叱ったりすることは、上から下への指導という側面もあるので、聞く側も気持ちの覚悟がありますが、同等な人間関係、もしくは、立場が上の方に「この方がよいでは、ないのですか?」が、難しい。ましてや顧客に対しての注意は、よほど気をつけて言葉を選ばないとかえって注意されたことで、腹を立てられてしまうことがあります。注意された原因はさておき、注意されたことだけが残り、その後の関係がギクシャクしたものになってしまいます。

明るく注意することがたいせつかな。聞いてる側が、笑って聞けるような手法・言い回しをとることが大事です。「こうすればよかったに80点」とか、 最後には、いいところを必ず、褒めるとか。真剣に正しいことばかりを言ってしまうと、相手の逃げ場がなくなってしまうので言いたいことの半分で収める。とにかく、同等、または目上の方、特に顧客に注意・意見等をするときは、よく考えて、言葉を選んで、練習をしてからがよいといろいろ反省してます。

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2008.12.13  信念。

自分の信念に基づいて行動することは、とっても大切です。

たとえ遠回りな方法に見えても、この方法がオーナー様の

ためになると信じたら、断固としてやりぬくこと。

 

予期せぬトラブルからオーナー様を守るためには、

誰がなんと言おうとオーナー様の盾となり、

いわれなきクレームの処理をすることがあります。

オーナー様が、トラブルに巻き込まれないように

パルが、クッションになり、トラブル顧客に接します。

クレーム処理方法が、非難されても

それが、オーナー様のためになるならという

強い信念を持って、オーナー様を守ることが

本部の使命だと考えます。 

 

 

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2008.12.02  反省

人から頼まれたとき、忙しいことを理由に「断わったり」、

「先延ばし」にしていました。

本当に時間の余裕がない場合もありますが、

気が進まない場合に、「忙しいこと」を理由にしていました。

お客様からだと、「はい。」 とすぐに言えるのに

と、反省しました。

とにかく、素直に「はい。」といえる自分になりたい。

仕事に限らず、私生活でも。 

 

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2008.11.10  素直な心

本部として、加盟店舗の状況を確認しながら、

より売上を上げるためのプランを検討しております。

一時、収支のバランスが厳しくとも、将来の増収益のためには

設備投資が必要なケースがあります。 

それは、オーナーの収支の事情より、お店のお客様の事情を

優先させるからなのです。

お客様にとって、お店の収支がどうだろうと関係ありません。

使いたいときに使えるお店が便利でよい店なのです。

 しかし、経営する側も収益が上がらなければ、

安定継続した経営は望めません。

そのギリギリを見極めるのも、本部の大切な仕事の一つです。

 

本部の提案に耳を貸してください。

素直に受け入れてください。

素直に受け入れてくださるオーナーは、

皆さん3店舗以上の複数店のオーナーになられており、

受け入れていただけないオーナーは、

単独店の運営で、限界になってしまいます。

提案した以上は、責任を持ってフォローします。

それが本部の務めですから、

信頼して任せて下さい。お願いします。 

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2008.11.08  日本人のDNA。

日本は、八百万の神で、仏様も信じます。

昔、日本人は、人間の力ではどうしようもないことや

超自然現象に対して畏怖や畏敬、また或いは、

拝み奉る気持ちを抱き、その気持ちがやがて

人の力の及ばないことや超自然現象等を

神に置き換えたのではないでしょうか。

だからすべてのものに神を宿したと思います。

その後、仏教が伝来すると、神も信じ

仏教も信じるというスタイルが

聖徳太子の頃から日本人のDNAに。 

自分の宗教だけでなく、相手の宗教も理解し、

良いところは取り入れるという日本人が大好きです。 

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2008.10.27  休みが欲しい。

12月の繁忙期に向かって、10月の後半から

12月31日までの土日は、加盟店の販促セールで

休みがありません。

新店舗では、説明会等を実施しながら

コインランドリー店の便利さの浸透を図ります。 

今年もたくさんのお店ができたことに感謝しながらも、

体がついていかん悲しさです。

どこか平日に休みをもらって、

充実した気持ちで、お客様をお出迎えできるよう

がんばります。 

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2008.10.16  がんばる原動力。

自分にとってがんばる原動力って何だろう。

将来の夢。こうなりたい。あ~なりたい。

という夢があって、それを実現するためには、

今、一生懸命働かんとイカンって思っています。 

こうなりたい。あ~なりたい。という気持ちで

楽しく働けます。 

人それぞれだと思いますが、

原動力を持つことは、がんばるために

とても大切だと思います。

 

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2008.10.14  心のゆとり

忙しくなると、気持ちも忙しくなり、判断が攻撃的になったりしますが、

それはきっと心にゆとりがなくなるからだろうと気づき、

最近は、どんなに忙しくても、心のゆとりを失わないよう心がけています。

一番良い方法は、美しい景色、自分の好きな風景等を見て、

きれいだなあと感動することです。 

忙しいときは、出かけることもできないので

ちょっとした時間に自分の楽しいことを考えるようにして

気持ちをリセットしています。 

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2008.10.11  ほっと、一息。

本日、当月分のドキドキ通信の原稿を書き上げ、ほっと一息です。

今日は、人との出会いの大切さをしみじみ感じました。

波長が合うことを重視して、人間関係の構築を心がけてきました。

今日も、以前営業にこられた波長の合う方に仕事のお願いをしました。

あって話せば話すほど、魅力のある方で、

こうゆう営業マンに なりたいなと思わせる魅力のある方です。

出会えてよかったと実感しております。

これからは、彼の営業の魅力を盗んでやろうと思っております。

訪問してくれる営業の方の話は、基本的に必ず聞くつもりです。

どんな、良い話を持ってきてくださるかは、聞いてみないと分かりませんから。

素敵な出会いがあるかもしれませんしネ。

おかげで素敵な出会いに恵まれました。 

 

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2008.10.09  決意-目標は、一つ。

今期の会社の方向性をあれこれと悩んでおりましたが、

いろいろ考えても、やることと(目標)は、結局一つだと気づきました。

顧客の皆さんの儲かる提案が、出来れば会社は伸びる。

会社が伸びれば、スタッフの皆にも、喜んでもらえる。

自分も楽する老後が送れる。80歳まで、がんばって働くぞ!

その場その場で最善の案を考えればよいと。 

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2008.10.08  方向性の模索

決算月の9月を終え、新しい期の始まりで会社の進むべき方向を模索しています。

おかげで前期の決算は、良い数字が出せましたが、今期はもっと 

より楽しく、皆が笑えるような会社にしたいと思います。

とりあえず、近々スタッフ全員で一緒に会社を1日休んで、

紅葉と美食と温泉の日帰り旅行で骨休めを考えております。 

温泉大好きです。 

 

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2008.10.03  反省

いそがしいを言い訳に長い間ブログの更新をお休みしてしまいました。大変反省をしております。

昨日は、金融機関主催の「ビジネス交流会」に出展し、コインランドリーの開業無料相談、 コインランドリーQ&A等を1日実施しました。

ブースでの出展は初めてで、大変勉強になりました。ディスプレイのこと、ノベルティ のこと、資料の渡し方等々。やっぱり実際に体験するのが、一番。失敗して覚えることってたくさんあります。

お客様により良いご提案が出来るように、がんばります。 

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