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2012.11.09  貴船神社

味岡は、神社仏閣巡りが好きで、よく京都に出かけます。

その際、時間が取れると必ず、京都の北に位置する貴船神社を訪ねます。

ホームーページによると『貴船神社の分社は全国に約300社あります。

本社は京都市左京区鞍馬貴船町に鎮座し、御祭神はタカオカミ神が祀られています。

一般にタカオカミ神は水の神とされていますが、雨をともなう龍神としての信仰があり、特に雨乞いの神として崇められてきました。

 

また貴船の神は開運の神・諸願成就の神としても信仰されています。

貴船神社の「きふね」は、昔は「気生根」とかかれ、水は気の生ずる根源であり、生命の原動力である気が蘇ると元気が出て運が開け、願い事を成就できるという信仰です。

 

このように貴船の神は、衣食住の源である水を司る神、その水の源である雨をもたらす神として、また開運・諸願成就の神として人々の崇敬をうけてきました。』

 

そうなのです貴船神社は水の神様をおまつりしておりますので、その本社である京都の貴船神社にお参りをし、東三河に雨を降らせてくださいとコインランドリーオーナーを代表してお願いをしております。

 

京都以外にも全国に約300社の分社がありますので、貴船神社を見かけたらぜひ、雨乞いのお願いをコインランドリーの各オーナー様にはお願いをしたいと思います。

 

龍神様ですので、荒れ狂うような暴風雨や、集中豪雨ではなく、やさしいシトシト雨(ランドリー雨)をお願いができます。よろしくおまいり下さい。

 

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2012.11.08  働く原動力.2

いつも穏やかに暮らしたいといつも願っております。

 

花鳥風月を愛でながら、ゆったりと暮らしたいといつも思っております。

 

だから、そのためにも『今をがんばって』という気持ちがあり、この気持ちも働く原動力になっております。

 

穏やかに暮らしたいと思えば思うほど、今はギラギラと働くことができます。

 

自分の中で「穏やか=経済の豊かさ」みたいな公式があります。

 

人が生きてゆくためには、どうしても『経済の豊かさ』が必要です。

 

「金持ち喧嘩せず。」やっぱり、お金があればこそです。

 

その次が、『精神の豊かさ』です。こころのゆとり。

 

明日の生活に追われていては、絶対穏やかな暮らしは無理です。

 

貧しくとも楽しい我が家。理想ですが、現実はまず食べること。暮らしてゆくこと。

 

精神・心の豊かさを求めるにもお金がかかるのです。

 

 

働けなくなったら、がんばって築いた資産を賃貸し、安定収入・不労所得の確保。

 

死ぬまでには、資産を切り売りし、子供たちには、住むとこ以外、残さない。

 

必要以上の資産は、苦労・ストレスを抱え込むことになるので。

 

 

パルの従業員もだんだん高齢化が進んできました、みんなで、穏やかな暮らしに移行してゆきたいと思っております。

 

従業員は、将来(60歳以上は)会社に出勤さえすれば(籍さえあれば)、

A案-賃貸店舗の家賃を従業員の年金代わりの給与にしたいと思っております。

または、

 

B案-会社直営のコインランドリー店舗を一人、1店舗ずつ委託し、オーナーとして店を任せるのも年金代わりになるし、よいかなあと思います。

どちらにしても、A案もB案も会社の負担はほとんどないので、従業員の終身年金みたいな形で長期に続けられるとおもっています。

従業員と一緒にみんなで今をがんばって、近い将来、パルで働く人たちが穏やかに暮らしてゆける環境をつくることを宣言し、自分の働くもうひとつの原動力にしたいと思っております。

 

一人一人は、弱いので、弱い一人のために力になれる、頼ってもらえる会社でありたい。

 

個人の豊かさが、会社の豊かさの基本でありたいと思っております。

 

さあ、明日からまた、がんばります。

 

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2012.11.01  働く原動力!

働く原動力って、何ですか?
子供の笑顔だったり、老後の暮らしの為の貯えだったり、暮らしの中のレジャーとか、色々あると思います。

 

自分の場合、将来こう成りたいという心の希望が働く原動力になっています。
今は、広い土地が欲しいです。
その広い土地には、桜やあじさい、紅葉の木々が植えられて
春には、桜祭り、初夏には、あじさい祭り、夏には、バーベキュー大会、
秋には、紅葉祭りと、各季節ごとに宴で盛り上がることの出来る、
そんな広い土地を住まいの近くで所有すること。
そして、その土地で宴の席を催すこと。
①所有する為には、経済力が必要です。蓄積された経済力。
②宴を催すこと、経済力が必要です。継続する経済力。
の為に頑張って働いて、資金をためます。
の為に安定して収入が確保できるシステムを構築します。

将来、こんなふうに暮らしたいと勝手に想い描き、
『あー、成りたいなあ-』って想う気持ちが、働く意欲をかきたてます。
②は、コインランドリー店舗を持てば大丈夫だと思っております。
年金がどうだろうと、当てにしていません。
自分の身は、自分で守る。
年金は、もらえれば幸い。
おまけぐらいに考えています。
年金に替わるもの、それは、コインランドリー経営です。
月に20万円から30万円くらいなら楽勝です。
仕事量も老人には、ピッタリです。
老後のよい運動です。
労働時間が自由なのが良いです。
体調に合わせて、仕事が出来ます。
旅行もいけます。
適度の仕事と大きな収入。
②は、問題ないと思っております。

 

①が、結構大変なのですが、そうなった将来を空想しているだけで、
味岡の場合、働く意欲が、湧いてくるのです。
(自分でも単純だと感心してします。)

 

大事な事は、想像すること。
そうなった姿を想い描く事。
人は、思わなければ絶対に実現しません。
成ろうと想わなければ、結して成れないのです。
先ず、自身のなりたい姿を思い浮かべましょう。
この作業が、味岡の働く原動力に直結するひとつの手段です。

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2012.10.12  ゆとり教育

最近のニュースで日本の高校生の学力低下が報じられます。

 

それとあわせて、最近、日本の高校生のがんばることへの意欲等の低下も世界各国の比較し田結果を合わせて報じられます。

 

優秀で勤勉だった日本人はどこにいてしまったのでしょうか?

 

第二次世界大戦のあとの焼け野原をすごい勢いで復興させた

あの勤勉な日本人は、どこにいってしまったのでしょうか?

 

きつい労働は、出稼ぎの外国人労動者に任せてしまい、遊び惚ける若者たち。

 

「今の若い人たちは、」という言葉を使うということは、

自分が年をとったということだというのは、よくわかっているつもりです。

 

しかし、今のゆとり教育ってやつですか。

休みは、増えるし、円周率は、3.14でなく、3で済ましてしまう。

授業時間が、大幅に減らされ、がんばることを忘れてしまった若者たち。

 

インドでは掛け算を20×20まで、暗唱できるそうです。

だから、ハイテクのIT企業の戦士は、ほとんどインド人らしい。

 

受験地獄といわれようが、スパルタ教育といわれようが、

長い人生の中では一時のことだし、がんばった記憶は、

一生残るし、その時期に覚えた知識は、一生のものだと思います。

 

その大事な時期をゆとり教育とかいう訳のわからん教育方針で、

大事な若者たちの将来が危ないものになってしまいます。

 

国家の将来、日本の未来は、若者・少年、少女の教育です。

 

未来形成は、教育・教育・教育です。

 

再び、世界に誇れる日本になるためには、

今の、このゆとり教育をなくすこと。と道徳の授業に重きを置くことだと

考えます。(ところで、道徳の授業って今あるのでしょうか?)

 

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2012.10.11  ものづくり日本。

高い技術力を誇った日本。ものづくり日本

 

 

地道な労働による熟練と経験によって築かれた高い技術力。

 

 

職人といわれる方たちのこの道一筋のネジを作る技術や、精密機器の製造等。

 

 

日本の誇れるものがどんどん失われてしまう社会状況。

 

 

株取引、インターネット関連のIT長者。

違った意味での努力を忘れた人たちが、勝ち組といわれる社会風潮。

 

 

だんだん愚痴っぽくなってきました、

「昔はよかった。」になってしまいそうですので、ここまでとします。

 

 

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2012.10.09  東山魁夷の世界

「風景は心の鏡である」という東山魁夷芸術。

 

「青の魔術師」といわれる日本画家、東山魁夷。

 

その絵との出会いは、毎年訪れる唐招提寺、御影堂でした。

 

御影堂の障壁画『山雲』『濤声』は、「青の魔術師」と呼ばれるに相応しい作品です。

 

ぼかし加減に感動です。海・山等々の幽玄な風景。

 

元々風景画が好きなのですが、「風景は心の鏡である」という言葉にうなずきながら、

 

東山魁夷の絵を見る機会を得ました。

 

京都、大和路、北欧の風景画、唐招提寺御影堂の障壁画を描くための中国・桂林その他の風景画等々。

 

桂林の池、河、山々の絵は、まさに「風景は、心の鏡である」という感じです。

 

自分自身も絵を描く才能が欲しいと思います。

自分の好きな風景画を描くことができたら最高です。

 

仕事を離れたら、挑戦してみたいと思います。

心の栄養のためにも。

 

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2012.09.18  自分が変われば。

人が自分に接してくれる態度、言動で自分の反応がだいぶ違うことに気づきました。

 

逆な見方をすれば、自分の人に接する態度、言動を変えてゆけば、そこに生じる人間関係が、もう少し別な形に変わってゆくのだろうということに、この年になってやっと気づきました。

 


なんでも人の所為にして、不平不満を言っていても現状は、絶対変わらない。

 

変えたければ自分自身が変わらなければ、だめなんだと。

 


自分でも相手が低姿勢で、言葉を選びながら、自分を立ててくれるように話されたら、決して言い争いにならないだろうし、普段の何気ない会話の一言一言にも気を配り、
『ごめんなさい』、
『もうしわけないけど』、
『次から気をつけます。』、
『次回は、あなたの言うとおりにします。』、
『自分の言い方が悪くて』等々、
こんな感じで言われたら、喧嘩にならんし、
かえって相手に申し訳ないねえという気になってしまう。
人を罵ったり、貶めるような、俗に言う汚い言葉は、慎みましょう。
前向きに生きる人に、汚い言葉は似合いません。

 


うまいたとえ話がなくて残念ですが、人との言い争いになってしまうようなことでも、言葉の言い回しで回避できることはたくさんあります。

 

人間関係をよくしようと思ったら、まず自分から変わりましょう。
親子関係、夫婦関係、友人関係、職場関係等々、人との係わりなくして暮らしてゆくことなど不可能なのですから、どうせなら穏やかな人間関係の中で暮らしてゆきたいと思います。

 

まず、自分が変わりましょう。

 

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2012.09.14  有難うと素直な心

実は、奥様からこの言葉を教わりました。「有難う」

有難うという言葉は、「難に有って、有難う。」難、つまり大変な難儀に有ってそのことに感謝し、悪いことへの連鎖を断ち切る言葉だそうです。

 


何気なく使っていた言葉、その意味を知って驚くことってよくあると思います。

 


有難うって素敵な言葉だと思います。
だから、意味としては、もっと違った意味もきっと有るでしょう。
しかし、難に有って、有難うと感謝することで、悪い連鎖が断ち切られるというのは、大変興味深い教えでした。

 


よく、『前向きに生きなさい。』と言われます。
自分自身の考え方次第で同じ人生が、変わってくるという。

 

この話を聞いたとき、「へえ、そんなわけないじゃん。」と思うか、
『それじゃあ、今日から前向きな考えで生きよう。』って素直に思えるか、
ここが人生の分かれ目です。

 



このことに限らず、会社等の新入社員研修で、会社(パル)が、新人社員に求めるものは、能力より『素直
な心』です。
『素直な心』が、一番、人を向上させるのです。

 

人間いくつになっても『素直な心』を持つということは本当に大切なことだと思いますし、自分も『素直な心』を持ち続けたいと考えています。

 


困ったとき、大変なときも、おかげで有難うと感謝の心をもち。

 

これで悪いことが断ち切れたと素直な心で喜び、自分は幸せである。
ついていると思って暮らす。

 


明るく、穏やかに暮らすことで、次の幸運を呼び込む環境ができると心から信じて毎日を過ごしています。

 

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2012.09.13  今日を愉しむ?!

最近あることに気がつきました。(自分だけが,感じてたことかも?)

わかりやすい例でお話しすると家を新築して,住宅ローンを25年で組んだとします。

『25年は、とにかくがんばろう、25年経てば借金も返済が出来、楽になれるぞー』

『毎月、こんなに返すのだから、25年経って返済が終わればどれだけ贅沢が出来るんだろう。』等々、味岡は、こんな風に考えてしまうタイプの人間でした。


只、若い頃は、後何年か辛抱すれば、楽になれると思いながら辛い今をがんばることが出来たのですが、最近は、後何年がんばればと言うのが、とても
ストレスに感じてしまうようになりました。

そこで、『はたっ』と気づきました。辛抱だけでは、毎日が大変辛い。

50歳を過ぎて、辛抱ばかりで良いことも無く、命を落とすことになったら哀しい人生で終わってしまう。

だから、楽になる何年か先は、先の楽しみとして、今は今で楽しみをみつけて楽しいなと思える日々を過ごしたい。

住宅ローンが終わらなくても、「楽しみはあっても良い」という事に突然気づきました。

せっかく生きているのだから、楽しみを先送りするような人生は、いかん。と本当に思いました。

 

月があらたまったら、まず今月の楽しみを決める。
月曜日には、今週の楽しみを決める。
朝起きたら、今日の楽しみを決める。
こんな簡単なことだけで、生きていることが、毎日を過ごすことが楽しくなります。


辛い辛い、我慢我慢と思って暮すのは、ふりかえって寂し過ぎる。
過ぎてきた日々を振り返ったときにあの時は、あそこに出かけて楽しかったなあ。

あそこのあれは、美味しかったなあ。

あの人との出会いは、愉快だったなあ。

色んな楽しみを見つけて暮らしていきたい。


今、
今日現在を楽しく暮したいと、最近つくづく思います。

 

皆様は如何お考えですか?

 

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2012.09.01  属性

一人になりたいって思ったことありませんか?

ただ一人になるのではなく、自分の属性を全て消去して、一人になるのです。

家族、会社の地位、財産(借金)も全て無くして。

 

家族が無くて、会社人としてだったら、どう生きるのかな?

今の会社、その他仕事に係わるものが無くなって、家族だけだったらどう生きるのかな?

 

何も無い恐怖も有るけど、何も束縛されるものの無い事へのあこがれも少し感じます。

生きて行く事は、色々な属性が増えて行くことですね。

結婚して家族ができ、子供が成長し、結婚して、孫が生まれ、一つ一つ新たな色々の属性を背負って生きて行きます。

いけない事にあこがれる。悪い事、間違った事にあこがれるような時ってありますよね?

一人になることは、寂しい事だと知っていても、突然一人になりたかったり。

全ての属性を捨て去り、一人になってみたり。

 

心を開放する事で、現状をより理解でき、今に立ち向かえる自信が沸いてくる。

自分の心を強くするためには、自分の弱さを知らないと強くなれません。

自分の世界の中で、一人になって生まれ変わり、新しい自分の活力に変えてゆく事が出来れば大変幸せです。

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2012.08.24  ゆったりした時間が大切。

疲れとったり、リラックスするのは、お風呂が一番ですね。

 

できれば、ゆっくり温泉に入りたいけれど暇とお金の問題でなかなか温泉に入ることは出来ません。

 

人間ってとてもメンタルな生き物だと思います。気持ちに体の状態もかなり左右されると思っております。

 

以前にあった白骨温泉の入浴剤混入騒動の際に感じた事ですが、休日をとって、温泉に行き、ゆっくりお湯に浸かる事だけで、とてもゆったりした気持ちになれると思います。

 

まして、自宅の狭いお風呂と違って大きな湯船でゆったりとお湯に浸かるだけで、気分は最高だと思います。
または、露天風呂に入って天然のマイナスイオンをバンバン浴びる事が出来れば、気持ちがリフレッシュできると思います。

 

この時点で、温泉に入浴剤が入っていようと水道水を沸かしたお湯であろうと仕事の調整を計り、ゆっくり時間を楽しむ。この気持ちが人の心をゆったりさせると思っております。

 

それは、天然温泉、源泉かけ流しなら言う事はありませんが、ほんとに普段の生活の場を離れ、ゆっくり山の緑、海の潮風に包まれながら、ゆったりと大きな湯船に浸かる事が出来れば、水道水を沸かしたお湯であろうと価値がある、ゆっくりとくつろいだ気持ちになれると思います。(味岡の勝手な言い分ですが)

 

温泉に行きたいけど、なかなか行けないので、いろんな入浴剤を自宅のお風呂に入れて今日は、草津温泉、伊香保の湯、熱海、三朝、別府、白浜、有馬の湯と全国温泉地めぐりで気持ちをリフレッシュさせてます。

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2012.08.23  心が病んでいます。

ちょっと、心が病んでいます。

自分は弱い人間である事を認める事、それが自分を強くする第1歩だと考えられます。

 


自分と自分自身の対話が必要なのです。

 

 

今の状況を放り投げて、

 

一人の世界に閉じこもりたい。

 


心が病んでいます。

 


自分を過大に評価しない事。

 


弱い自分を認める事。

 


弱い自分ができる事から1歩ずつ。

 

 

心の病に苦しんでいる人の気持ちは、本人でなければわかりませんし、本人が納得する考えに達しないと、人からどんな有効なアドバイスをもらっても役には立ちません。

 


周りの人間は、病んでいる人自身が、納得する考えに至るためのアドバイスしか出来ません。

 


自らが自らを認め、立ちあがる時期を待つしかありません。

 


まわりの人も病んでいる人を認めてあげて下さい。


評価してあげてください。

 


病んでいるあなたが自分にとって、とっても大切な人であることを伝えてください。

 

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2012.08.20  考え方の基本

自分の考え方の原点は、学生時代の4年間の一人暮しの時代に培われたと思います。

 

 

今でもそうですが、問題が起きたり、状況が複雑になると白紙の紙を出して、気になることを一つ一つ書き出してゆきます。
そして、書き出した一つ一つに答えを考え、対応策をたてて行くと自分が思っていたほど対した問題でなかったり、気持ちが急に軽くなったりします。

 


試しにやってみてください。心が楽になりますよ、ほんとに。

 

これを味岡のブドウ理論といいます。
悩みというのは、
一房の葡萄
なのです。あの美味しい巨砲のような。
しかし、悩んでいる事も一つ一つ取り出してみればたいした事の無い、一口で食べられるような
一粒の果実
なのです。
でも小さな事の、たいした事の無い一粒一粒が、
集まって一房の葡萄になるのです。

 

サラリーマンをしていたとき、会社を辞めたいって思っていたときがあり、どうして辞めたいのだろうって考えたら、一つ一つは、たいした事の無い理由の積み重ねでした。
しかし、全体を考えると気が重くなり辞めたかった。
全体の一房の葡萄を見ていては、気持ちは重くなるばかりです。
しかし、本当は、一つ一つがたいした事で無ければ、一房の葡萄になってもたいした事では無いのです。

 

一つ一つ個別に考えて対処すればよいのです。

 


結果的には、会社を辞めてしまいましたが、この
ブドウ理論で色々な問題を数多く解決してきました。

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2012.08.12  お盆がくる。

小学校の頃は、お盆がくると、ああ、もう少しで夏も終わりだなあっていつも感じました。
工作に自由研究をお盆後に済ませて9月を待つのが毎年のスケジュールだったのが、今は、ゲーム(ぼくのなつやすみⅠ、Ⅱ)で夏休みを懐かしむだけです。

今の夏休みは、お盆が始まりなのです、我が家は、浄土宗のため、お盆は、帰ってきた仏様のお世話があります。

盆の準備は、母親の仕事です。

茄子でお馬さんを作り、仏壇を準備します。
13日の夕方、お墓参りにゆき、お墓で迎え火をたき仏様を迎え、家に帰り、又迎え火をたきます。

それ以降は、仏様(ご先祖様)が、家に帰って居るので食事の準備を15日の夕方、夜ご飯までを必ず準備します。
最後の食事を出し、玄関で送り火をたき、お墓にお参りをしながら、お墓の前で最後の送り火を燈します。

そのため、盆中は、家族でどこにも出掛けられません。

が、1年に一度の事だし、死んだおじいちゃんやおばあちゃんのことを思い出しながら、好きだった食べ物をつくって世話をしている母親を見ると順番だなあって思います。

子供の頃は、死んだおじいちゃんや、おばあちゃんがお盆の事はやっていました。

次は、自分らの番だなあって実感します。
味岡には、先に逝ってしまった娘が居ます。

その娘が、お盆になると帰ってくるので、とてもうれしいです。

今年も、もうすぐ帰ってきます。

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2010.12.20  12/18.19 今年最後の旅行は鎌倉へ

横浜の田谷の洞窟。

ローソクの灯りが頼りの洞窟めぐりです。

一句『炎(ほむら)たて  巡る洞窟  冬参り』

 上下左右に交差する洞窟内を壁に彫られた

不動明王、観音様、こうもり、十二支等々を

ローソクの灯りで照らし、光と影のあやしの世界を楽しみました。

 

鎌倉は、若宮大路より、小町通のほうが大好きです。

お店を見ながらの散策は、とても楽しい。

若宮大路の段葛で一句。

『段かずら  急ぐ人波  師走かな』

仕事を忘れて、旅を楽しむこと。

できそうで、なかなかできない、いつも自分との戦いです。

大磯で宿泊し、翌日もまた鎌倉見学。

長谷の大仏。ただジッと。

寒さこらえて、ただじっと。

動かぬ事も大切な事なんだなあ、

動くばかりが、進む事ではなく

じっと耐える事も大切な事。

ありがとうございます。

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2010.12.13  12/12 年末恒例の岩清水八幡  詣で 

毎年、年末は岩清水八幡宮に詣でて、厄除けの組みひもを購入し、

一年の厄除けを祈念して新旧の組みひもを取り替えます。

今年も一年無事に過ごす事ができ、この場所に再び訪れる事ができました。

何もないことが、一番の幸せです。

ありがとうございます。

 

年末のもう一つの恒例は、伏見稲荷。

連続する朱い鳥居の下を歩きながら、

今年一年の反省と来年への想いを巡らし、

歩ける幸せ、ありがとうございます。

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2010.11.29  11/28  家族誕生日会

家族の予定を調整して実家で誕生日会を開いてくれました。

上の娘だけ、学校で不参加でしたが、母親の手料理で

楽しい時間を過ごしました。

自宅に帰り、上の娘の帰宅を待ち

4人で、ケーキを食べる幸せ。

節目節目の食事会は、家族の絆を再認識します。

家族の一人ひとりの誕生日会、盆の迎え会、送り会。

年末大晦日の年送りの食事会。

全員で何時まで続けられる事だろう。

幸せを望めばきりがない。

今の幸せに感謝が一番。

ありがとうございます。

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2010.11.22  11/20.21  月例の家族旅行。

この土日は、信州へ林檎狩りと

安曇野の穂高温泉郷の温泉、

紅葉と秋を楽しむ旅に出かけました。

毎年11月の恒例行事となって何度目かの秋です。

今年は、木島平奥の馬曲温泉へ

この季節最高の紅葉を愛でながらの

露天風呂。

ゆっくり、ゆっくりお湯に浸かり

心にゆとりを沁み込ませ、

お昼は、小布施で栗おこわ。 

毎年、繰り返すこの旅に

今年もこの場所に来れた幸せ

かみしめて。

ありがとうございます。

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2010.11.03  奈良国立博物館の第62回 正倉院展

文化の日にカルチャーな正倉院展見学。

すごい数の観客でした。

10時少し前についた時点で、2時間待ち。

入口は、はるか行列の先。

今年は平城京遷都1300年祭と重なり、

いつもに増しての人気となったようです。

今年は初めて、館内の展示物に行列が出来、

館内でも、時間待ち状態でした。

大人気の展示物は、螺鈿で装飾された琵琶でした。

今年の展示物のメインです。 (素敵な細工です)

素晴らしい天平文化の工芸品です。

ただ、人が多すぎて、宝物を観にきたのに

見えるのは、人の頭、頭、頭です。

しかし、誰だって観たい気持ちは同じです。

仕方の無いことだし、それほどの価値が

あるってことです。

いい目の保養をさせていただきました。

ありがとうございます。

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2010.10.02  10/2 命の授業、受けてきました。

岡崎のさかい税理士事務所10周年記念講演会、

『命の授業』いろいろなことを考えさせられる講演でした。

夫婦のあり方、生きるということ、自分を見つめること、

自分の中の当たり前と思う『驕り』、

当たり前と思うことの中に幸せがあること。

すべては、自分が選択したことであるということ。

人に優しく、その人に対し、自分の今できることを

精一杯してあげること。

その人のいいところだけを見て。

 

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2010.08.23  月一の定期旅行。湯田中温泉。

毎月、第三土日は、家族旅行と決めております。

盆の8/11,12で出かけた湯田中温泉がよかったので、

娘を連れて、この8/21、22で、もう一度訪れました。(同じ宿には宿泊できず、残念でしたが)

 

初日は、長野市内の東山魁夷美術館の20年特別展を鑑賞し、湯田中温泉の夜を楽しみ、

翌日は、志賀高原、白根山、草津、嬬恋高原、上田と何度と訪れている前回と同じコースを

まわり、特に白根山で時間をとり、湿原散策と夏の山野草観賞を愉しみました。

涼しい週末は、デブにはあこがれです。夏の志賀高原はおすすめです。

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2010.08.16  今日から仕事。

10日のBBQ大会から、5日間の盆休み。お盆は、仏様が帰ってくるので、11日、12日の2日間で信州の湯田中温泉に行ってきました。大きくないこじんまりとした旅館は、もてなす気持ちを感じさせてくれる従業員の心遣いが、うれしい宿でした。

貸しきり露天風呂がセットになっており、北信州の山並みや信州中野の街を見下ろしながら浸かるお風呂は最高でした。

天候は、台風と重なり、小雨&曇天で過ごしやすいドライブでしたが、翌日の志賀高原~草津ルートが、雲に覆われ視界が悪く、小雨のため夏山リフトにも乗れず、とても残念でした。

しかし大好きなドライブコースなので志賀高原・草津から嬬恋高原を抜け、上田までは、るんるんでした。

美味しい嬬恋高原のキャベツ・とうもろこし・大根等を買うことも出来、涼しい高原のドライブは、最高ですね。

反対に終着点の上田の街の暑いこと暑いこと、豊橋に比べれば、涼しいだろうにね。志賀高原と比べては、可哀想だね、上田の街も。

盆前のあっという間の休日でしたが、楽しい時間が過ごせました。

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2010.06.14  ただいま、今日帰ってきました。

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本日PM9:00ちょっと過ぎにセントレアに到着しました。11日(金)~14(月)までの3泊4日、マカオ・香港の旅でした。この旅行は、地域の先輩達が作った『五十路会』という名称の海外旅行を楽しむ会に参加させてもらって行って来ました。入会して約4年で3回目の海外旅行です。(2年に1回という決まりです。)前回は、カンボジアのアンコールワットの見学でしたが、2ケ月前から早起きをして1時間ほど散歩して体を作り、湿度多い地域の旅行に臨みました。(でも、アンコールワットの遺跡群は、強敵でした。)今回は、体重を8キロ落として臨み、大正解でした。足にマメが出来るほど歩き回りましたが体力的には全然大丈夫でした。(前回よりも楽だった気がします)今回の旅行の一番は、食べるものが以前と比べて格段によかったこと。特にホテルがよかったのは嬉しかったです。マカオのカジノは凄いね。ホテル群と噴水のダンスがCSIでみるラスベガスみたいでした。

香港では、ジャッキーチェーンの映画に出た屋根なしの2階建てバスで香港の夜の街の見学しましたが、これも最高でした。夜景の素晴らしさは有名ですが、夜の街のネオン看板の下を走るバスツアーも感動でした。ベスト3の最後の一つは、マカオタワー。(曇りがちょっと残念でしたが)治安もいいし、夜の街を平気で散策できました。次回は、何処へ行くのか?楽しみです。

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2010.06.04  6月2日、3日は、京都旅行。

 今回の旅行のメインは、貴船の川床料理です。京都の 貴船には何度も行きますが、川床料理は初めてです。京都奥座敷、貴船の右源太・左源太での川床料理ということでしたが、下流の右源太でした。川床料理は、川面に座敷を組み上げて水面から30センチくらい上で、食事を頂きます。京都の暑い夏を涼しく過ごす、京都の人の知恵ですね。

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ちょっと、照明が足りずちょっと暗くてスミマセン。

  

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刺身のつまのキュウリがかえるの細工で作ってありました。

思ったよりたくさんの品数で、ビックリしました。 美味しかったです。

 

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2010.04.29  娘と。

久しぶりの仕事のない休日で、娘が丸子のとろろ汁が食べたいというので、家族で出かけました。連休GW初日という事で、渋滞も視野に入れながら出かけましたが、上りの渋滞は焼津以東でしたので、渋滞に遭うこともなく焼津で高速を降り20分ほどで、弥次さん喜多さんの東海道中膝栗毛にもでてくる『丸子宿の丁字屋』に到着。美味しい自然薯のとろろ汁の定食と、単品追加で、焼津港で上がった脂ののったマグロのお刺身、揚げとろ、切りとろ、焼しいたけ、熱々出来立ての卵焼き等々を堪能してきました。久しぶりに娘と一緒に食事ができ、楽しかったです。GW中に娘と二人で過ごすことになりそうなので、今から何を食べに行こうか?何を家で作って食べようか?と食いしん坊親子が計画しております。娘にかまってもらえて幸せなお父さんです。

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2010.03.12  伊豆・熱海・箱根へ

両親と伊豆・熱海・箱根へ1泊旅行(3/10.11)に行ってきました。

 

河津桜には、まにあいませんでしたが熱海は桜が満開でした。

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翌日、熱海の駅前で足湯を愉しみました。 

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十国峠からは、富士山がきれいに見えました。

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大涌谷は、大雪でびっくりしました。
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2009.06.22  梅雨、本番。

京都の貴船神社に詣でてきました。

理由は、貴船神社が水を司る水神様だからです。

「東三河にシトシト雨がたくさん降りますように」と。

世間では、許されないお願いをしてきました。

コインランドリーの本部としては、オーナー様に

喜んでいただけるお願いをしてしまいます。

たとえ、世間の方の反感を買おうとも。

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2009.03.09  次から次へと

風邪(微熱地獄)から、やっと脱出ができたと思ったら、

今度は、花粉症。

薬を飲まないと、鼻水、目のかゆみでもうヘロヘロです。

かといって薬を飲めば、眠気と体のだるさで微熱状態と

何も変わらん。

この花粉の時期 は、外干しできない人たちが、

乾燥機を利用してくれるので、

お店は、おかげで繁盛です。

2月下旬から3月上旬にかけては

天候 が不順でしたので、

とってもランドリー日和です。

いよいよ、繁忙期へ突入です。楽しみです。

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2009.02.16  風邪!?

1月31日に発熱し、もう2週間も経つのに完治しません。

微熱があり、腰が痛くて、体が妙にだるく、やる気が起きません。

日々の仕事に集中できません。

週末の加盟店様の販売促進のセールを実施するのが精一杯です。

販売促進を実施し、顧客名簿の更新をすることで1週間が終わります。

この顧客名簿の更新が、パル加盟店の宝になります。

微熱地獄の体に鞭打っても、実施する価値のあるものです。

泣き言を言っていても始まりませんので

早く治して、販促セールをがんばります。

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2008.10.16  がんばる原動力。

自分にとってがんばる原動力って何だろう。

将来の夢。こうなりたい。あ~なりたい。

という夢があって、それを実現するためには、

今、一生懸命働かんとイカンって思っています。 

こうなりたい。あ~なりたい。という気持ちで

楽しく働けます。 

人それぞれだと思いますが、

原動力を持つことは、がんばるために

とても大切だと思います。

 

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